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新幹線の中で5歳くらいの女の子が「新幹線に乗りたい!」と泣き叫んでいた。母親「今乗ってるよ」 女の子「分からない!見えないよ!」

何だか哲学的で面白い会話だったー。

その中にいる時はその中にいる事にまだ気づかない。

kabayaki:

冷静に考えると確かにそうかもしれない:ネタ画像置き場
yaruo:

ramalamafafafa:

jinon:

kojimajunya:

(via expo7000)

第2試合:1995年「セブン」

対ニューライン・シネマ

結果:引き分け

前作での苦い経験から、オリジナル脚本を探していたフィンチャーが出会ったのが、最新作「パニック・ルーム」にもカメオ出演している後の盟友、アンドリュー・ケビン・ウォーカーの脚本。前作での苦い経験を活かして、今回は新興ニューラインシネマに企画を持ち込む。だが、ここでもフィンチャーの100パーセントの満足は得られなかった。「取り直しのためにあと18日必要だと言ったら、プロデューサーが言った“そいつをクビにしろ。そいつはミュージック・ビデオ屋で自分が何をしているか分からないんだ”ってね」

フィンチャーの不満はあったものの、猟奇殺人事件を暗い映像美で描いた本作は大ヒット、批評家にも好評で、フィンチャーは一躍ハリウッドの人気監督になる。この戦いは結果、引き分けか。

hirai:

素晴らしき犬コスプレの世界10 : Kotaku Gallery
世間で流通している「話せば解る」は「俺が話してお前が解れ」だし、安手のポジティブシンキングは思考停止と大差なかったり
Twitter / SiTube (via igi)
特に興味深かったのは、「経済的に考えれば子どもがいる家庭は家を買わない方が良い」という主張。子どもを育てる費用は1人当たり約3000万円(住宅1軒分に相当)。住宅購入(不動産投資)を行った場合、キャッシュフローが回らず、子どもに満足な教育を受けさせることが難しくなる可能性があるとのこと。
特に興味深かったのは、「経済的に考えれば子どもがいる家庭は家を買わない方が良い」という主張。子どもを育てる費用は1人当たり約3000万円(住宅1軒分に相当)。住宅購入(不動産投資)を行った場合、キャッシュフローが回らず、子どもに満足な教育を受けさせることが難しくなる可能性があるとのこと。
日本人のグローバルコミュ力の低さの原因は英語力じゃないっていい加減気付けよ。日本人は日本語ペラペラの外人とだってロクに付き合おうとしねーよ。日本人にねぇのは英語力じゃなくて、自分と常識がまったく異なる人間とのコミュノウハウだよ。
Twitter / @liliput (via onehalf)